絶体絶命都市1 - 品評

遅ればせながら「絶体絶命都市1」を昨日買って来ました。

このゲーム大分前にデジキューブのチャンネルでCMを見た覚えがあったんですよね。その時は「ぼくの夏休み2」も流れていたなあ。

その頃から面白そうだなと思っていたんだですが、結局買わずじまいで終わりました。
しかし絶体絶命都市はついこの前にPSPで3が発売されるなど、人気シリーズとして定着したようですね。やはり面白かったという事なのでしょう。
そこで自分もやろうかなと思い、近所の中古ショップへ行き「絶対絶命都市1」を買ってきたんです。

一つだけあって結構汚いなと思いましたが、しょうがなくそれを買いました。値段は2198円。7年も前のソフトの割には高いなと思いました。でも安心もしました、古いソフトがそれなりの値段を保っているというのは、それは需要があるから、つまり面白いからだろうと思ったので。

今は記者の男と最初に出会った女性と同行していて、丁度別れた所ですね。
私は遊園地の方に行きたかったんですが、ゲームの主人公はやはり女性に優しくしないとダメなんだろうと思い、犬を助けに行く事にしました。

ここまでやっての感想は、まあそこそこ面白いな、中々いいという感じでしょうか。
この先も期待してます。